北海道Shun Sakuma10月8日読了時間: 1分2025年6月4日から6日にかけて北海道出張しました。北海道立総合研究機構中央農業試験場と鳥取大学農学部植物育種学研究室は科研費基盤研究B「コムギの着粒数を制御する遺伝機構の解明による多収性育種への応用」で共同研究を進めています。広大な圃場を活用したコムギの変異体開発を通して収量性を制御する遺伝子の解明を目指しています。中央農業試験場の近くにあるホクレン農業総合研究所も訪問させていただき、セミナーと圃場見学を行いました。
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